すぐやる必要のないことをやれるところまできました

こんにちは。
さいたま市のライフオーガナイザー®
オオノミエコです。

昨日の記事で、

月間カレンダーから見えてきた「上旬の私」「中旬の私」「下旬の私」
手帳ネタの続きです。 前回の終わりに、 とりあえず今使ってるほぼ日カズンavecの「年間インデックス...

「月間カレンダー」には「やりたいな~」レベルのタスクを書くようにしました。

と書いたんですが、「やりたいな~」レベルのタスクって「すぐやる必要のないこと」なんですよね。

やる必要のあることすら先延ばしにしていた人間が、ここまできたか!!と驚いています。

だって、日常生活すらぐっちゃぐちゃで息切れしながら毎日をサバイバルしていたんですよ。

それが!!

「すぐやる必要のないこと」にまで手が伸びるようになったなんて!!!

驚きです。

もっと驚いたのが「やりたいな~」レベルのことをたくさん我慢していたってことです。

「通勤したくない」「外で働きたくない」「寝る前にお菓子食べる」「気絶するまでドラマ見る」といった欲求に、正直に生きている女というセルフイメージがあったのです。

ところが好奇心からくる小さな欲求「新商品のチョコ食べてみたい」「栗を調理してみたい」は我慢。

理由がハッキリと言葉にできない、ただなんとなく「~したい」という欲求も我慢。

必要性が感じられない欲求は我慢してたんですね。

脳内プレゼン会議で通らない欲求はすべてボツにしてたという……。

ケチくさっ😫

気付いたからには変えていこう!

サントリーの創業者・鳥井信治郎の「やってみなはれ」精神をおろして(笑)

なんでもかんでもやってみようと思います。

うんうん。


やってみなはれ

では、また。

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