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自分が何をしようと誰の許可もいらないのだ

愛されたくて
親の顔色を伺って生きてきた。
成長するにつれ、
愛されたくて
好きな人の顔色を伺って生きてきた。
嫌われたくなくて
他人の声に耳を傾けて生きてきた。
ずっと他人のために頑張って生きてきた。

そもそも
自分が何をしようと誰の許可もいらないのだ!
ということに気づいたきっかけは片付けだった。

自分で選ぶ。自分で決める。
何を捨てて何を残すか。
頑張りの結果を、いいことも悪いことも、
自分が受け取る。
片付けで繰り返した。

自分のために頑張る。

間違うこともある。
失敗もある。
怖くて動き出せないことも
不安で眠れないことも
たくさんあった。

うまくいくこともある。
成功もある。
やりたいことだらけで時間が足りないことも
楽しみで楽しみで朝早く起きたことも
たくさんある。

失敗は責める人がいなければ怖くない。
成功も難癖つける人がいなければ怖くない。

頭の中から責める人も難癖つける人も追い出す。

そう決めた。

自分の人生を自分で決める。

1つ決めると他が決まる。

決めると決まる。

とはいえ。

決めるには判断材料が必要です。

自分の人生を自分で決める人を増やしたいから、

決断に必要な材料をそろえるお手伝いをしています。

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